・人事に求められる役割が「管理」から「戦略」へとシフトしている背景と理由
・「ベストなキャリアパスを探す」発想を手放し、自分軸を定めるための思考法
・人事歴12年から事業マネージャーへキャリアチェンジした実体験と、点を線にするためのヒント

AIや外部サービスの進化により、かつて人事が担っていた管理・手続き業務は急速に自動化されつつあります。
今、経営が人事に求めるのは採用戦略の立案や組織開発といった「戦略パートナー」としての役割です。
一方で、「人事キャリアの正解が分からない」「評価されているのか実感がない」という声が人事職の間で広がっています。
本セミナーでは、この課題に実体験を交えて正面から向き合います。
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\こんなかたにおすすめ/
・人事としての市場価値が上がっているのか実感が持てない
・社内にキャリアのロールモデルがおらず、先が見えない
・転職を考えているが、自分の強みをうまく言語化できない